※注:下ネタです。苦手な方はバックで

 

 

「ねえ、ちょっと聞きたいんだけどさー」

「何ですか十代目!」

「獄寺君って、何センチ?」

「え、身長ですか、だいたい・・・」

「や、じゃなくて、ほら、アソコ」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・え、えええええええええ!!!!!!!」

ブコフッッ!!!

「ぎゃー!!!は、血、鼻血いいい!!!」

「・・・・・・ず、ずびばぜ・・・・・・(なんて嬉しいセクハラ!)」

 

 〜 しばらく お待ちください 〜

 

「ぶ、無事??」

「・・・・・・・・・・・・・はい、もう大丈夫です。心の準備は出来ました」

「いや、鼻血が・・・」

「ていうか、十代目、いきなりどうされたんですか!?」(もしや、遠まわしのお誘いですか!!?)

「いやーこないださー、山本とそーいう話になってさー」

「!!!(なにっ、山本と!アイツ・・・何かよからぬことを・・・)」

「そん時に、日本人の平均は14センチくらいって聞いてさー」

「へえー、そうなんすかー」(目からウロコな顔)

「山本はこんくらいらしいんだよ!」(綱吉、両手で大きさを表す)

「何!あいつ、中坊のクセして結構デカイな!」

「でさー、外国の人はもっと平均あるらしいから、獄寺くんってどんくらいなんだろうって話になって」

「うーん、俺もハーフですからね、でもまあこれくらいかな・・・」(獄寺、両手で大きさを表す)

「・・・・・・!ま、まじで!!」

「まあ測ったことないからよくわかんないですけどね」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」(綱吉、落ち込んだ顔)

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・と、ところで、」(獄寺、生唾を飲み込む)

「なに?」

「・・・・・・・・・・十代目はどうなんですか??」(目が怖い)

「!!・・・オレなんかの聞いてもしょーもないよ!!」

「えー、ずーるーいー」

「(なんか腹立つ言い方だな!)気にすんなって!」

「あ、じゃあ今度連れションの時にガン見します」

「ひい!やめろー!!」

 

 

 

すいませんでした。